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ただ喜びの中に「在る」

更新日:2023年10月21日

おはようございます。 PlayPrayPlaceのHiroです。


祈り
祈り


TimeWaverのセッションをさせていただいていると、ご病気の方のセッションを

お受けすることがあります。

もちろんその病気の治癒を目的としたセッションではありませんし、

TimeWaverで病気が治ります、と、謳っているわけでもありません。

しかし、色んなことを試してみたいという方の選択肢の一つとしてTimeWaverがあるのも事実です。

そして、TimeWaver社ではもともと「どんな願い事を叶えるにもまずはお身体の調整が最重要」

というスタンスを取っていますので、ご病気の方にも例外なくお身体の調整を

させていただくことがあるのです。


昔、河野 修一さんのビーイングタッチという施術を習ったことがあります。

それは、治癒という領域について、とても学びとなった体験でした。


ラリー・ドッシー博士は、治癒が起きる時それは、

何かをしようと働きかけないこと、自分で何かをするのではなく、


世界の叡智にゆだねることだと言っています。 B・オーリーガンは、もう助からないと思われていた方が奇跡的に治癒したケースを研究したところ、 その方々の共通点は、なにがなんでも絶対に病気を治すと思ってはいない状態で、


ただ病気の存在をみとめ、すべてがあるべくしてあるという


受容と感謝の心をもっていただけだったそうです。 もちろんこれは、投げやりでどうなってもいいという自暴自棄な状態とは違います。 結果を期待したりしないで、病気を拒まずにそのまま受け入れた状態、 あるがままの自分を受け入れた状態です。


河野さんも、病気と闘うことは自分自身と闘うこと、自分と闘っても勝ち目はない、

深刻にならずに真剣に、とよくおっしゃっていました。 病気を治そうとすること(doing)ではなく、いまここにくつろぐ(being)ことに

軸を置くヒーリングなので、ビーイングタッチです。

いまここに存在し、クライアントとの境界を溶かして触れていると

無限のエネルギーにハートが開き、自然治癒力が活性化して病気が治癒していく。


カウンセリングも同じで、カウンセラーがクライアントの前に

どう在り続けているのかが大事だったりします。

言うは易し、行うは難し(笑)

掴んだと思えば見えなくなる、の繰り返しでした。

しかしこの考え方は、深い所で私の指針になっています。


そんな私にとってオルゴナイト創りは、この「今ここ」に存在するということが


驚くほど簡単に出来る手段となりました。

ただ喜びの中に「在る」ことが出来て、無限のパワーと繋がれる最適なツールだったんです。


私は私のやり方で、この状態に入れるツールを広げていこう、

そんな風に思っていたこともありますが、

作為的にしようとしてもダメなので、あまり公言していません。

必要な人に必要であれば伝わるはずですね。


そして、カウンセラー、→ヒーラー、→オルゴナイト作家、という流れの中で培ったものが


TimeWaverと出会って、また新しいレベルで自分と他者との境界線を溶かすことが出来る領域に

連れて行ってもらえたような気がしています。


しようしようとしてもさせてもらえないセッション(笑)。

是非、気負わず、あるがままの自分を受け入れながらTimeWaverセッションを体験してみませんか?



10月末までEriさんのモニターセッションを受け付けています。


お申し込みはこちら → https://www.ppplace.jp/timewaver-session から、

ご希望のオペレーター欄の、【Eri・・・現在は、モニターセッションのみ承ります】を選択してお申込みください。 詳しくはこちらから→https://www.ppplace.jp/post/eri-monitorsession

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